年始早々に「大腸内視鏡」検査をしました、噂通りの1.8リットルの水分補給は大して苦痛ではありませんでした。

大変だったのはいよいよの時です、眠たくなるはずの注射が効いてこないうちに始まったのです。痛いのなんんってちょっとした「出産」みたいになってしまいました。看護師さんがお腹を押さえて「力を抜いて~、楽にして~息を吸って大きく吐きましょう」と・・・

「ようやく先がみえましたよ~」という言葉にホッと・あとはというわけで目はぱっちり、画像はしっかり見れました。

結果オーライで何の心配もないとのことです。

帰宅してもなかなか感覚が残っていて もう二度とあの病院ではいないと・・・先生は「年に一度位の検査をしてください!」って・皆の言っているような覚えのないくらいの検査を望みます。亭主と同じ病院にすればよかった~
ともかく これで胃-腸ともOK!でスタートです。

   L.mam