今日はかなり真面目に怖いお話しです。

現在 週2回通っているある病院の窓口に「薬剤部からのお知らせ」安全性情報が無造作に置いてあったのでチラリと読んでみたら重篤な皮膚障害について・・・

まさに昨年末 mamが投与された薬名、副作用はそのものピッタリで因果関係は否定できないとのこと。死亡に至った病例が4例(26年9~12月4か月の間に)報告されたためにの安全性速報(ブルーレター)です。

発疹・リンパのはれetc.耳鼻科の先生が発見 「即刻 皮膚科へ」と 現に6日間24時間点滴という状態でしたが お陰様で発見が早かったのか 運が強かったのか快方に向かいました。

こんな素人に読まれるような「回報」を患者が訪れる窓口に置きっぱなしにしてあるなんて・「この薬だけは駄目」って患者の目に入るなんて 病院の体制に問題ありです。

今後 ここでお世話になっていていいものかと疑問を持たざるを得ませんが 信頼できる先生達に期待します。

    L.mam